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バングラガゼジェネシスフォーム!
バーンとガゼルに扱いに全私が泣きました。
というわけでジェネシスユニフォームでマスターランク3人組!
ごめんなさい足とか腰とか描くのものすっごい楽しかったです^^

え?タイトルは誰がくっつくのかって?一之瀬と土門がです(おま
「姉さん」って言ったグランとの関係を話してくれないひとみんにキレる一之瀬!
しかも土門も同じ意見とか・・!あああああ一土だよ一土だよ一土ハァハァ←
絶対に、一之瀬と土門が一緒に考えて話すところあると思ったのに、
そんなシーンなかったね・・なかったけどあれは一緒に考えたよ!
追記に妄想文置いておくので良かったらどうぞ!
だって結局一緒に戻ってきたじゃん!やっぱ考えた結果さ・・ってなったじゃん!
あの頬染めた二人が可愛すぎた一土おいしいよ一土。
最後の一之瀬と土門がイケメンに描かれててもう・・・!
特に土門!バスもさ、リカちゃん挟んで一土が隣だったしさ!!
ハァハァもうあれはなんですか一土なんですか一土なんですねわかります!

今週、あんまり鬼道さん目立たなかったんですけど・・。
でもあの、土門に「鬼道はどうする?」って言われたところ、素敵でした。
「まだ不確定要素が多すぎるから、断定はできない」
「お前らしい答えだな」
ってあの土門と鬼道さんのあの妙に仲のイイ感じ素敵過ぎました・・。
なんなんですかあの二人フェアリーですか?←
土門と鬼道さんが話してるとすごく和む・・大好きだあのコンビ。

あと今回、女の子が超可愛かったですよね!!!!!
ウルビダが美人過ぎた。胸もあれだし超好みですうふふふふ(落ち着け
秋ちゃんと塔子ちゃんが一緒に買い物行ってたところも可愛かった!
「だからあたし、円堂が好きなんだよな!」っていう塔子ちゃん・・。
そのあとの頬染めた秋ちゃんが超可愛かったんですよ!!!
あああああなんですかあの秋ちゃん超可愛いハァハァ←
バスの中でパソコンいじってる春奈ちゃんは眼鏡掛けてるし!
ウルビダはなんか円堂のことをグランに聞いてるし!
くそ・・これはきたぞ、私の中で女の子ブームが!(やめなさい
どうやら、ゲームでは秋ちゃんか夏未さんか選べるみたいですけど、
塔子ちゃんルートはないんですか?←

吹雪と豪炎寺についてはもうあれです。
豪炎寺がイケメンすぎてなんか腹立つ←結論。
ふぶきゅんの回想に染岡さん出てきてマジビビったぞ。
アフロディも出てきたし・・え?何これ?追悼みたいになってるwww
しかも染岡が伝説の屋上のシーンでさ・・マジイケメンでさ・・!
(もはや吹染的な意味で病院の屋上シーンは伝説です私の中で←)
おおおお吹染ここできたか!!会いに行けよ吹染ええええ!!(落ち着け
それはともかく、吹雪がすごく寂しがり屋でしたね・・。
あの最初にアツヤが出てきた場面がすごく・・電波でした←
『だから兄ちゃんはダメなんだよ!』
「・・・アツヤ・・?」
ってあれ何!?あれ何なの!?完全に電波だろwwww
でもその回想の後の「お前にとっての完璧ってなんだ?」ってところ良かった。
豪炎寺がハンパなくイケメンでホントこいつどうしてやろうかと思った。
「俺は完璧じゃなくてもサッカー楽しいぜ」が今日の名言でいいと思ったもん、本気で。

そんでまさかのヒロト登場に吹いたwwww
「やぁ円堂くん、おはよう」がなんかキモイwwwww
それでとりあえず・・バーンとガゼるんは?^^
なんかカオスの試合止めた話以外にバーンとガゼるんの話出てこなかったんだけど・・。
え?何?もうあれなの?二人の出番もうおしまいなの?
あの白いサッカーボールで二人とも消しちゃったの?そうなの?
ていうかバーンが1回もまともに試合できてない件www可哀想wwww
3回雷門の前に現われたうち2回雷門とサッカーして、
その2回ともグランに強制終了させられたバーンwww
やっぱあれだろグランってば・・・バーンのこと本当は好きなんだろ・・?←
本当は寂しかったんだろ?わかってるよ・・だからバーンのとこ行っといでよ。
あああああバングラ好きだあああああ誰かかいてくれえええ!!←

ていうか・・12月2日まで放送ないってどういうことwwww
ここまで引っ張っておいてスペシャルでもないのに延期とかないわwww
にしても・・・今年で終わりそうだなアニメ・・・。
これあれなの?ダークエンペラーまでいくの?
つかプロミネンスは試合できるの?試合してくれるの?
もうこれ完全にあれじゃん、ジェネシスVS雷門じゃん。
プロミネンスも出番ない上にカオスの試合もないって何事wwww
ホントにバーンが可哀想過ぎて泣けてくるんだけども。
とにかく待つわ・・・あああああゲームやりたい超欲しい。


追記にて一土小話!


雨が、降ってきた。窓の外は暗くて雷も鳴っているみたいだ。音が遠い。
いつもは円堂のところで御馳走になってたんだけど、なんとなく行きづらくて。
結局、土門の家にお邪魔して、今は土門の部屋で二人きりだ。

「なぁ、本当に行かないのか?」

主語がない。でもわかってる。さっきの話なんだろう。
監督が、エイリア学園のスパイかもしれない。信じてやってきたのに。
不信感とか苛立ちとか、ぐるぐる回ってる。

「・・わかってる、雷門の言ってたことも事実だって」

そう、あのとき、雷門夏未は監督を庇っていた。
確かに俺たちの勝利を考えて指揮してくれてた。
豪炎寺のときだって、自分が憎まれ役になってまで庇った。
(事実、豪炎寺は監督を信じる、と言い切っていた)

「でも・・監督は今まで何も語ってくれなかったじゃないか」

「確かに・・鬼道にしかわからないような指示ばかり出してた」

「そうだよ、監督は結局、何も言ってくれなかった」

「でも、なんか、さ、」

枕を抱きしめてベッドに寝転がっていた顔を上げ、土門を見た。
ベッドにもたれかかってこちらに背を向けている土門の表情は見えない。

「俺、帝国のスパイだったからわかるけど、あの人、スパイじゃない気がするんだ」

「・・監督がスパイじゃないんだったら、グランが「姉さん」って呼んだのは?」

「わかんねぇ、けど、違う気がする。あの人の戸惑いやためらいは、また違うもんだ」

「なんでそう思うんだよ、土門?」

「・・・確証はない、けど。円堂が、信じるって言ったんだ」

「・・・わかるよ、」

円堂は、人を見る目に長けてるんだ。人の心をよく見抜くんだ。
苦しんでるのも悲しんでるのも喜んでるのも全部、わかってるんだ。
円堂はそういうやつで、その円堂が監督を信じてついてくって言った。

「それにさ、」

「ん?」

「せっかくここまで来たのに、最後まで行かないの、悔しくねぇ?」

「・・・土門、」

「だってそうだろ?最初のジェミニストームとの試合は、俺達いなかったし、」

そう、その時俺たちは、襲われた木戸川専修で傷ついた西垣を見た。
帰ってきてからは傷ついた雷門の仲間を。そして思った。
悔しかった。悲しかった。皆の分まで、頑張りたかったんだ。
手の届かないところにいた俺たちの分まで頑張って戦ってくれた皆の分まで。

「そんで、あいつらの代わりに今、ここまできたんだぜ、俺達」

「・・そうだよな、」

「だから・・・真実を、知りたい気も、するんだ」

「・・俺も一緒だよ、土門」

俺の正直な告白に、一拍置いて土門は顔だけ振り返った。
その表情はどこか嬉しそうな苦笑だった。
安心した、一緒に来てくれるのか、っていうそんな仲間意識。
だから俺も、起き上がってベッドの上に胡坐を掻いて、笑顔を返した。

「あーぁ、俺達あんなに反対して出てきたってのに、明日どうすんだよ?」

「だよなー、深く考えずにあんなこと言っちゃって・・恥ずかしいよ」

「どうする?皆に謝るか?」

「無理無理!俺そんなの恥ずかしすぎる!」

「俺だって!」

「・・・・まぁ、明日、行けばいいか・・」

「うん、理由話して・・行くか・・」

ちら、と土門を見れば、少し不安そうな表情。俺だって不安だけど。
(なんてったって、あんなに大見栄切ったんだ、今更だ)

「じゃ、明日に備えてもう寝ようよ、土門!」

「・・・ん、そうだな、」

「ほら、じゃあベッドの上に上がって上がって!」

「・・つーかそこ俺のベッドなんだけど」

「いーじゃんほら!早く!」

「・・・はいはい」

・・・実を言うと、ホントは嬉しかったんだ。
俺が反対した時、真っ先に俺に賛成してくれたの土門だったから。
同じ意見だったのは、一緒にサッカーしてたせいかな、そうだったら嬉しいな。
だから。難しい問題は明日考えることにしてもう寝よう?

「おやすみー」

「ん、おやすみ」

男子中学生二人じゃちょっと狭い、シングルベッドに二人。
向かい合って、少し笑いあって、そっと手を繋いで。
決戦前夜だっていうのに、全然不安な気がしない。
俺は土門と一緒にいれば、何も怖いことなんてないんだよ。
だから。明日の朝、一緒に学校に行くのが楽しみで、うきうきしながら目を閉じた。










あとがきという名の懺悔

ご、ごごごごめんなさい今までの中でもまとまってない部類に入るよこれ!
ちなみに書きたかった内容は一土の話し合いなので、
実は「俺そんなの恥ずかしすぎる!」あたりまでが想定内容でした。
だがしかし。ここで終ったら歯切れ悪すぎるので考えた結果、
何故か一土が一つのベッドにベッドインしておりますなんでだ←
まぁ私が楽しかったので良しとします!(おま
これで、バスの陰に隠れてるのをリカに見つかって、
事情を話して「仕方ないなぁ、ウチがなんとかしたるわ!」ってなって、
結局リカに引っ張り出されることになります。
いやぁ、あの頬染めた二人は可愛かったわー。
まるで結婚しますって皆に宣言した後照れてる二人みたいな(何その例え
つーわけで多分こんな感じなんだろうな、と思います。
円堂の家には行きづらいから土門の家、は確実かと(笑
そんな感じで一土でした!
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