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主に夏休み明けが憂鬱だ!という学生さん(制作者含む)のために作ってみたバトン。
用法、用量はご自由に。
いざ、妄想で乗り切ってみましょう。

・登校日の朝です。
1「あぁっ!ご、ごめん今出るから!」また寝坊したのかな?迎えに行くと、食パンをくわえて慌てて家から飛び出してきたツナ。
2「・・・乗ってけ」隣に高級車が止まったと思ったら、腕を掴まれ強引に引きずり込まれました。ザンザス。
3「めんどい・・・帰っていい?」ダメですって。通学路で出会った千種を捕まえて学校まで連れて行く。
⇒千種かツナで悩みます…が。
…遅刻したくないので急ぐツナにしましょうか。


・教室に到着すると声をかけてきたのは?
1「よっ!元気にしてたか?」貴方は元気そうですね。部活のせいか、健康的に日焼けしている山本。
2「おい、その、家に余ってたからくれてやる。別にお前のために買ってきたわけじゃねーからな!」そう言って外国産の珍しいお菓子(お土産)をくれた獄寺。
3「少し見ない間に、またお美しくなられましたね」相変わらず気障な台詞ですね、十年後ランボ。
⇒これは獄寺だろう…ツンデレ可愛いよツンデレ。
……実は昨日誕生日だったからこのバトンやってんだけど←


・どうやら体育館に集合のようです。
1「・・・ねむい」徹夜でもしてたのかな?ふらふらしていて、廊下で立ったまま眠りそうなスパナ。
2「だらだらするな!さっさと廊下に整列しろ!」生徒たちをビシッと動かします。さすが元教官、ラル先生。
3「ししっ、めんどくせーからサボらねー?」列を抜け出して、ベルと一緒にクーラーの効いた保健室に逃げ込む。
⇒やばい…ラル先生とスパナで真剣に悩みます…。
じゃ、倒れて来てもスパナを支えられる自信がないのでラル!


・始業式・・・退屈で周りを見回してみると?
1離れた列にいるユニと偶然目が合いました。にっこり笑って手を振ってくれたので、こちらも振り返す。
2隣に座ってるフランが差し出してきた下敷きで、お互いに扇ぎあう。べこんべこん音がするのでレヴィ先生がこちらを睨んでいます。
3前に座っているスクアーロが寝ているみたいなので、こっそり髪を三つ編みにして遊ぶ。
⇒スクの髪を三つ編みにしたい…けども。
ユニちゃんが可愛すぎるのでユニちゃん!


・教室に戻ると、宿題を提出することになりました。
1「宿題を提出できない者は・・・ヒッ、どうなるかわかっているな?」わかってますから鞭をちらつかせるのは止めてください。貴女が提出をすると舌打ちをしてきたグロ先生。
2「手伝うよ。一人じゃ大変でしょ?」他愛のない会話をしながら、集めたノートを職員室まで運ぶのを手伝ってくれました。白蘭。
3「うっわーやばい!終わってないよ!悪いけど見せてくれないかな?今度合コンに呼んであげるから!」今からやっても意味ないんじゃ!?ロンシャン。
⇒白蘭で。グロ様は…舌打ちやめてください。


・今日は半日で終わりです。この後どうする?
1「さて、帰りましょうか」荷物まとめるの早っ!でもちゃんと貴女を待っててくれる骸と一緒に下校。
2「お、暇そーだな、コラ。ちょっと付き合え」そう言われ強制連行。どうやら部室の掃除を手伝って欲しいそうです。終わった後はアイスを奢ってくれました、コロネロ先輩。
3「帰さないよ。風紀の仕事手伝ってもらうから」机の上に並ぶ出前のチラシ。お昼ご飯は奢ってくれるそうです。雲雀。
⇒雲雀とコロネロで悩みますね…!
でもシチュエーション的にコロネロの勝ち!



ありがとうございました。
なんかもうきっと皆さん学校始まってるのでフリー!
やりたい方どうぞ。
お持ち帰りはこちら☆
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