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レイちゃん!
ごめんなさい所詮10分クオリティ。
タイトルはレイちゃん台詞の中で大好きな台詞です!
とりあえず私、レイちゃんが好きです。(告白←
ヱヴァ見ました!アニメ版のまんまな感じでしたね―。
私は今友達に勧められて見始めております。
現在9話なんでさりげないネタバレとかあったらどうしようと思ってました、が。
私が見たところまででよかったぁ・・・しかも今日見たとこまでだよ←
1話で結構時間使ってるんだなぁ・・・ところどころ知らない描写あったけど。
あ―…いいなぁヱヴァは女性陣美人だなぁもう…!
「風呂は命の洗濯」がね…!いい言葉だなぁと思ってね。
シンジくんだけでなくて、チサトさんの過去もチラッと見せましたね。
8年前・・・っていうことはあの方が次回は登場だな・・!
あの人が来るとサービスシーンが増えるんだよなぁ・・。

それはともかく。アニメ版よりも、シンジくんの心の描写に力入れてましたね。
抱え込んでいたものを、結構シンジくん口にしてましたし。
(ちょっと劇場版を見てないので比較はできないんですが!)
「何で僕には笑わないんだ」が切ない…!
アニメではこの時、何も言わないんですよね、シンジくん。
ちょっと素直になった。ちょっと子どもっぽくなった。
ただただ、人から与えてもらえる愛を知らない子どものようですね。
手探りで愛を探してる、だなんて、クサいラブソングの歌詞みたいですが。
でも本当に、生きることに関して不器用なんですね。
レイちゃんのことは励ませるのに、自分のことは信じられないんですね。
他人を生かして自分を殺す…数年前の兵士じゃあるまいし。
でもそんなところがきっと、彼らしさなんだろうと思いますが。


そういえば、「父さんここから出して」って言ったね。
あの立方体の使徒(ごめんなさい名前知りません)のとき。
あのとき漠然と、劇場版のシンジくんはお父さん嫌いだけど信じたいんだなぁと思った。
アニメのシンジくんは、お父さんのこと気まずくて、嫌いで、でも気になってて。
それでも自分からは関係を持とうとしなかった。差し伸べられる手を待ってた。
完全に好きじゃないんですよね。でも気になる。自分の中で存在抹消まではできない。
アニメでは、シンジくんが自分から関係を持たなかったことも起因してるのかな。
エンディングが違うんですよね、きっと。だってアニメ誉められてないし。
まだ誰からも認められてないから、きっとそれだと思うんだ。
劇場版は、もう認められてたよね、少なくともクラスメイトに。それとチサトさんにも。
うわああ、友達に深く考えすぎるなって言われたんだよー!
なのにこんな語っちゃってどうすんだよ私のばかぁ!←
と、とりあえずアニメ全制覇目指してがんばります!
次回もサービスサービスぅ!



追記にて拍手レス!



>>晴貴嬢

お盆が近いから帰ってきたのかwwマジでかよwww
AIBOとかどんな反応するんだろ・・とりあえず社長は拳銃構えるよな←
城之内くんとか普通に笑って「よう、アテム」って言ってくれそうだよね。
そんな平和な・・・・そうか、お盆か・・・(何その沈黙

鬼柳さんがいなかったよね!ちょ、本当にいなかったかな・・!?
もしかしたらうっすらいたりとかするんじゃないかな!?
とこっそり思っている私(往生際の悪いヤツ
こっそりいたらいいのになぁ・・でもほら、いなくても本編はくるって。
そして絶対にあの空間に居つくって。
アイツ絶対一緒に住むつもりd(いい加減にしろ
そんな妄想を繰り広げる今日この頃。早く出てこい鬼柳さん。
そんではコメントありがとでした!
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