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1日目エド!
は?僕はそんなこと言ってない?ライの妄想だって?
何を言ってるんだ、ちゃんと言ったよ。101話を見返してみればわかるよ。
まぁ、この一世一代の告白も斎王は本気にしてくれなかったけど。
僕が斎王と結ばれないのは、彼との距離が近すぎることにあると思うんだ。
ほらよく聞かないか?幼なじみの男女とかで近い存在過ぎて恋愛対象に見られないって。
・・・え?そんな話聞いてない?さっさと日記書け?
いや、ライの日常の方が僕はどうでもいいと思うんだけど。
まぁ仕方ない。コレ一応ライのブログだからね、書くよ。


今日の講義の内容は米国の白人思想についてだった。
ビデオを見せられてね、そう、20世紀初頭に作られたサイレント映画なのだけれど。
簡単に言うと、アジア人の男が白人夫婦の妻と不倫して、
襲われたのを反抗して妻がアジア人の男を撃って、
夫がそれを庇って罪を着て、最終的には再び夫婦間の絆が戻るというものなんだけど。
字幕も英語だからなかなか苦労したけれど・・・よくできていたよ?
内容は少しありがちなものだが、映画を作った当時の時代背景を考えたり、
その頃の米国人の考え方とを組み合わせて客観的に見ると面白い、という話だね。
それと次は経済系の講義を聴いて・・あれの内容は株だったかな。
まぁ、株は得意な分野だから眠らずに聞いていられたよ。
家に帰ってからは牧場物語やって料理コンテストで優勝したり、
バームクーヘン作って島に平和をもたらしたりした。これでいいかな?


さて、斎王の話に戻るんだが・・・ん?聞きたくない?
君の意見はどうでもいい。とにかく、斎王は僕の心の支えなんだよ。
僕は「君のカードとなれるなら僕は嬉しい」とまで言ったのに・・・。
そんなこと言ったかって?言ったさ、101話で。
とりあえず、101話はずっとエド斎のターンだってライが言ってたぞ。
見てると恥ずかしくなってくるような台詞の数々が出てくるらしい。
・・・恥ずかしい?そうか?あれくらい普通だと思うんだけど・・・。
まぁ、僕らは常にラブラブだからね!これくらい当然だよ!
あー・・無性に斎王に会いたくなってきた・・・。
もういいか?ライの日常は書いたしな。
そうそう、明日の担当はオブライエンだそうだ。
それじゃ、今日はこれくらいで失礼する。
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