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について後輩が書くというので知ってる限りの情報を教えてあげました。
独が宗教改革の発祥の地なのでちょっとわくわくです←
1418年にルターが書いた95か条の論題から始まったという話とか、
それは贖宥状に対する問題から始まったんだとか、
その当時、独は「ローマの牝牛」って呼ばれてたんだよーとか。
(今度、これで話書きたいんですよね・・・ローマの言いなりなド.イ.ツとか!←)
ちなみに「ローマの牝牛」というのは、ローマ教皇に対してお金をたくさん払っていたからです。
独人はここでも真面目さを発揮して、敬虔なキリスト教徒が多いらしく、
贖宥状を買えば罪が償われるという教会の言葉を信じて贖宥状買ってたんですね。
まぁ、その実態はただの協会側のお布施集めなわけなんですけども。
それでお金を搾り取れるところから「ローマの牝牛」なわけです。
牝牛というのはミルクを出すのでお金になるということですね。
で、それを疑問に感じて、聖書こそが信仰の原点ではないかと言い出したのがルターです。
そんなことから、ルターが聖書の独語訳したんだよーとか、
実はルターが雷怖くて「雷を止めてくれたら出家する」とか言って、
その雷雨がただの夕立で祈ってすぐに止まったから神学進んだんだぜーとか、
ルターを匿ったのはザクセン選帝侯フリードリヒって人なんだよーとか。
英国教会は離婚問題から立ち上げられたんだぜとかいう話もしましたけど←
たしかヘンリ8世だったかな・・・当時は(というかカトリック?)は離婚できなくて、
それで都合悪いからって自分のとこで国教会作っちゃったんですよね・・・。
そんなことをによによしながら(だってルート・・←)後輩に語ってたら、
同学年のNちゃんが「ライの説明って教科書みたいだよねー」と言い出しました。
・・・それは褒められてるのか貶されてるのか微妙なんですが・・。
しかも覚えてるのそれくらいしかないっていうね!
ダメだ、真面目に世界史やりなおそう・・・色々と記憶が曖昧です。



追記からコメントレス!
>>渓斗さん

WJ読みましたか!!
白馬の王子が来ましたよひゃほ―!(落ち着け
顔だけでも王子ですよね!王子様ですよね!
昨日ディーノ同盟を結んだ友達と、
白馬がユニコーンかペガサスに変形したらって話してましたよ!
飛んでしかもそれに跨がったディーノいたら吹き出すけど、
ユニコーンで角使って戦うとかだったら格好良いですよね…!
ところで鞭は使わないんですかね、ディーノさん…。
来週からはきっとずっとディーノのターンです(まだ言うか
来週を楽しみに待ちましょう(*^-^*)
それではコメントありがとうございました!
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