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今日の夢は吾郎ちゃん出てきたんだぜひゃっほ―!←
きっと最近ずっと吾郎ちゃん吾郎ちゃん言ってたからだわ!
私は電車の一番端っこの優先席に座ってました。
そうしたら私の座っている側と反対のドアが開いて、
乗ってきたのは吾郎ちゃんでした!
黒いタートルネックに銀灰色の下地に灰色の細い縦縞のシャツを出して、
下は濃灰色のズボンに、ベルトは黒でした(細かい
センスがない上にモノクロなのはきっと私仕様だから←
で、私の座っているところの端に座りました。
同じ座席なのに端同士というなんとも微妙な感じ。
そしたら友達から恋の相談的な電話が掛かって来て、
立ち上がって話して、また座ったら吾郎ちゃんの視線が痛かった。
(だって優先席付近で電話とかないだろ!)
そしたら隣の車両から友達が来てオタクな話題で話した後、
友達は通り過ぎて違う車両に行っちゃって。
(話の内容までは覚えてない)
そしたら吾郎ちゃんがふらーっと友達が行ったほうの車両に行っちゃって。
うあ―行っちゃった―、って内心悲しんでたら着信で。
誰だよもう、って相手を見たらサンジだった。
急いで出たら「よぉ、今暇かな?お嬢さん」って平田さんボイス。
テンパって「え、悟浄サン?」って聞いたら、
「そうよ―、俺様悟浄サン。ちょっとお話しない?」
と返って来たので10分ほど電話しました。
(例の如く内容は覚えてない。ちくしょう!)
そしたら電話切った後に吾郎ちゃんが戻って来て私の隣座って。
「どうだった?」ってきいてきました。
「え?何が?」って返しました(当然だ
「隣の車両に平田さんいたから、ちょっと電話してみてもらったんだけど」
要するに、友達とのオタクな会話を聞いて、
平田さんと知り合いだったのでドッキリで電話してみた的な。
(そういえば吾郎ちゃんは、ワンピースの映画に出てた)
「すごく感動しました!嬉しかったです!」
「そう、喜んでもらえてよかった」
って吾郎ちゃんが笑顔を浮かべたところで…起こされた。
もうちょっと見たかったです、つか平田さんは何故出て来たんだ。
そしてどうして私の電話番号を吾郎ちゃんが知ってたのか。
まぁ疑問は絶えませんが楽しかったのでまた見たいです。
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