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もうすぐ最終回だな・・・ごっずが・・。うあああもうどうしよう。
今まで私の心の支えだった遊戯王が・・・・・もうZEXALに・・・・。
(グアムにいたときはガチで心の支えだった。遊戯王が表紙の英語版ジャンプをつい衝動買いした。)
ていうかな、最終回の予想が激しくてだな(私の中で)・・・。

要するにだ。1、2話の再現なんですよね、ごっずの最終回の遊星とジャックの決闘っていうのは。
アキちゃんが「卒業したら」って言ってるってことは、18歳なんだよねきっと(高校卒業の歳だから)。
つまり、これはゾーン達のことがあってから2年後の話。
みんなの未来はバラバラになってしまって、それをみんなは憂いてる。
ずっとチーム5D’sのまま、一緒にいたかったから。離れたくなかったから。
ありもしないのにみんなずっと一緒だなんて、離れたら絆まで切れてしまうんじゃないかと恐れて。
けれどそんな中で、ジャックは揺らがなかった。一人でまたどこかに行ってしまった。
「強さを求める」ため、「キングになる」ために、「2年間」も仲間から離れて。
そう、遊星とジャックの決闘は、状況的にも全く同じ、1話の再現だったんだ。
でもきっと違うのは、ジャックのなりたい「キング像」。
恐らく、以前の「孤高の王者」ではなく、ダグナーカーリーが占って見せた未来、
「みんなを笑顔にできるような素敵なキング」なんだと思う。
「たとえチームだったとしても、個々の決闘者である限り強さを求めるのは当然だ、
だから邪魔ならチームの絆すらも捨てて高みへ行こうとする」ジャックと、
「俺達はずっと1つのチームで、繋がったまま一緒に居られる未来を信じる」遊星。
だからこれは「ジャックとの絆」と「これから先の未来」を予感させる決闘。
赤き龍の印が初めて呼応し合って赤き龍を発現し、この戦いに巻き込まれてしまったあの1話の決闘のように。
それで結局、遊星が勝ってもジャックが勝っても引き分けだったとしても、
「俺達が別々の道を歩んだとしても、決闘を通して繋がりあえる、それが決闘者だ!
ライディングデュエル、アクセラレーション!」~完~ 
・・・で終わると思うんだがどうだろう(最後投げたぞこいつ

まぁそれは放映をたのしみにするとして・・・。
1時間も遊ジャが見られるだなんて夢のようでもう今から楽しみすぎてもうハァハァ(落ち着け
えへえへ、ゼアルも楽しみですよ・・・アストラルが好きでね・・(おま
あとどう見てもライバルのシャークくんは受け以外の何物でもないので、
とても楽しみです・・・・遊馬×シャークってなんて略すんだろうとか考えてます(ぇ
遊馬×シャークは十万的な要素を含んでいる気がしてなりません・・・・ドキドキ。
(意訳:どっちも天然×ツンデレだよな。←)
つーわけで遊戯王に一生ついて行きますからね私ね。もう決めたもん!

あ、明日遊戯王の映画見に行くよー!えへへ、リア友が一緒にいってくれるって!
やたー!あと日曜日と、30日ももし行けたら・・・いくの・・・・←
映画楽しみだなー!!つーわけで今日は語りたかっただけだ!(おま
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