上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
「とりあえず、俺を待たせた理由を聞くか」

いえ、あの・・忙しかったです、すみませんでした・・・。
えーっと、初代嵐の守護者のGさんですよね、どうぞよろしく。

「おう。そんで、お前の日記だっけか」

そうですね、はい。よろしくお願いします。ところで少し質問でも・・。

「・・・他の奴らにも何か聞きまわってやがるみてぇだな?」

いえ滅相もない!あれはその、ちょっとした興味でして。
ていうかアラウディさんとスペードさんには、怖くて何も聞けませんでした!

「あーそうかよ、そんで?」

え?何がですか?

「・・・質問があるんじゃねえのかよ」

あ、答えてくれるんですか!ありがとうございます!では早速!
Gさんしか知らないプリーモのこと教えてください!

「は?俺しか知らないプリーモねぇ・・・どうなんだろうな?」

と言いますと?

「あいつは結構ありのままで生活してるぞ?誰にでも平等に接するしな」

で、でもほら、幼馴染だからこそわかる差とかないんですか!?

「どうだかな・・・」

えー!幼馴染だからこそ知ってる事とかないんですか!
絶対ありますよ!さあ!教えてください!さあさあ!!

「・・・あー、あれだ、実は天然とか」

天然なんですか・・・?たとえば?

「最初、あのマント踏んでコケてた」

マジですか何それ可愛い!大スクープじゃないですか!
他に何かありますか!?何かありますか!?

「話してやってもいいが・・とりあえず終わったらな」

え?何がですか?

「お前の日記に決まってんだろうが」

そういやそういうバトンでしたね!えっと、ついった始めました!
bot遊びが楽しすぎてもうすっかり廃人です!!

「あぁそうだな、それで?」

昨日も一昨日も遅くに寝たので、今日は10時くらいまで寝てました。
1時に学校に行って授業を受けて、学校6時頃終わりました!

「それで?他には?」

頼まれた本を探して本屋2軒はしごしたけど見つからなくて、結局帰ってきました。
ネットで服と化粧品買って今に至ります。

「大学な・・・俺はそういう勉強っつーのをやったことがねぇから分からねえが、お疲れとだけ言っとく」

いえいえそちらこそ、毎日執務に追われていて大変でしょう、お疲れ様です。

「まぁ、それに関しちゃどっこいどっこいか」

ですね。ところで、明日私の誕生日なんですが。

「ん?そうか、そりゃめでたいな」

一つこう、Gさんを一人占めできる特権とかプレゼントしてくれないですかね。

「いや、さすがに無理だろ」

そうすると明日、ジョットさんとGさんと3人で対談できるわけですが。

「バトンの意思は無視なのか、おい。いいのかそれでよ」

いいんです!ぶっちゃけた話私はプリーモさんとGさんの会話が見たい!!

「・・・そうかよ・・じゃあ対談の時間に呼べばちょっとくらいは居てやってもいいぜ」

本当ですか!やった!誕生日ひゃっほい!

「そうだ、まだ言ってなかった」

何を?

「Buon compleanno」

あ、えっと、Grazie、です。

「Prego. なんだよ、イタリア語喋れるならそっちでいいか」

勘弁してください、会話ができなくなります。

「じゃあ、プリーモとのエピソードをイタリア語で話してやろう、そうしたら勉強するか?」

うわああ!卑怯です!卑怯ですよGさん!

「いいだろ、勉強にもなってよ。それじゃ、俺はこの辺で寝るぜ」

ちょ、寝る!?ジョットさんとのエピソードは?!

「明日呼べ、そんときにな。ささやかながらプレゼントってことにしとけ」

え、はい、じゃあそうします。今日はありがとうございました、Gさん!

「おう、またな。Buona notte.」
コメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。