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ロックマンエグゼ、完!
というわけで買ってまいりました・・・!やっと私の中で完結したよ!
奥付見たら、なんと最終巻の発売は2006年12月25日!
うわあ、クリスマスだったのか・・ていうか4年前か・・・orz
4年間もあきらめずに探し続けた私偉い!ていうか執念強すぎだwww
イラストはあまりにも時間がないのでとりあえずペイントオンリーで・・。
クオリティ低くて本当にすみません・・久しぶりに描いたけど楽しいな!
あんなに描きにくかった熱斗が易々と描けたので少しは進歩したの、かな?←
何故この二人なのかは言わずもがな、最後が熱炎で占められていたというまさかのマジック!
ぶっちゃけ、他のオペレーターとかあまり出番n(ry
ていうかライカなんて実は1コマどころか人物紹介にすらいなk(ry
というわけで感想行きます!うわああああんエグゼ終わっちゃ嫌あああ!!


まず展開を思い出すところから始めた(おま
読むの久し振りでしたが、そういえば最強のナビを決めるために、
バトルロイヤルバトルをしていたのでしたね・・・・・。
そんで結局勝ったのはロック!最強のプログラムを手に入れ、いざ決戦!
それにしてもカーネルが本当にイケメンすぎて困ります・・。
獣化したフォルテも強いし・・本当にカッコイイです・・。
そしてファルザーとグレイガが融合して電脳獣が復活!
・・なんか遊戯王みたいになったけどそうなって現実世界の崩壊へ・・!
フォルテでも歯が立たない、そこに超獣化したロックマンが登場!
うわああああんめっちゃいいとこどりしやがってえええええ!!
ところで「仲間の力が宿っているんだ!」のところなんですが、
ブルースが頬染めているように見えるのは私だけではないはずだ!!(黙れ

物質吸収されるところとか本当に泣けますよね・・・!
光博士とかメイルちゃんとかの辺りとか本当にもう・・・!
だがしかし一番はやっぱり炎山!あれ本当にカッコよかったです・・!
PETが壊れてロックと通信ができない熱斗に自分のPETを投げ渡し、
「貸してやるぜ、そいつを使えよ」とか!「いつまでたっても世話が掛かるぜ」とか!
自分の身体が消えていくのに「早く行け!ロックマンのところへ!」とか・・!
うおおおおお炎山様ああああああ!!!カッケエエエエエ!!!
そのあとも助けてくれたフォルテとか本当にイケメンです・・!
あの「見届けてやる。お前の死に様をな」のところハイパーイケメン。
ところで、電脳獣の核を見つけてこれを壊せば終わりってところで、
「みんなもきっと・・・帰ってくる!」って熱斗が思うコマなんですが・・、
パパとかママとかライカとかディンゴとかどこいった?^q^
炎山様にメイルちゃん、デカオにやいとの4人しかいない上に、
ヒロインであるメイルちゃんより炎山様のが割合大きいっていうね!
要するに熱炎ってことなんですねわかります(違

あと吸収された仲間たちが攻撃止めるところ本当にいいですね・・!
セレナードさんまさかの登場で私はとっても嬉しかったです・・・!
どこからどうみてもセレフォルにしか見えなかったけどね!^q^
フォルテもツンデレは大概にしろと思います。なんですかあのツンデレは。
「勝て。ロックマン・・・」のシーンはマジで「あああああああ!」ってなりました。
すごいあのグラデーションがね、消えていく中でっていうあのトーンとかね!
鷹岬先生はマジでトーンの使い方うますぎる。コロコロではありえないクオリティの高さです。

それと最後おおおお!ロックマンお前えええええ!!!
またか!あれですよね、フォルテと戦った時のあれですよね!!
「ボクが守る未来には、きみがいて欲しいんだ。」とかもうあああああ!
それただの告白だろうがああああバカああああああ!ロックのバカああああ!!!
1年かけて戻ってきたラストは本当にもう泣けました・・・!
まず熱斗が走って行って、連れ戻そうとしたブルースにも声が聞こえて。
きっとあの光球が現れた時に、熱斗には「ただいま」って声が聞こえたんだろうね。
うわああああんおかえりロックうううううわああああ!
もう・・大好きだ・・・大好きですよもう・・・!

あと最後の最後に超外伝ktkr!!!鷹岬先生にマジで感謝!!
これどこからどう見ても熱炎でロクブルだろうがああああ!!!
いきなり現われて「光、勝負だ。」っていうあのカッコつけ方!!
炎山様のそういうところ、私大好きだよホント・・・!
なんですかあのイケメンさ・・本当に炎山様大好きだわ・・。
「思い知らせてやるぜ、キサマたちの無力をな」とか本当にイケメンすぎて困る。
真・デルタレイエッジとかロック・バスターとかうわああすげえええ!としか。
次元飛翔剣とかフィンガーキャノンはもうあれはチートではとか。
あと最後のロックとブルースのあれはもう・・・!

「ブルース・・・、久しぶりだよ」
「オレもだ・・・ロックマン、」
「「こんなにワクワクしたのは   」」


とかもおおおおおお!!!うわあああああロクブルktkr!!!!
いやもう・・なんですかあの素敵さは・・・うわあああああ!(黙れ
それと最後のね!炎山様と熱斗の会話がね!!!!!
「ブルースの力を託す相手がいなくなる」ってちょ、炎山様・・・!?
そ、それはまさか炎山様公認でロクブルが成立してるってこt(ry
「そうさ・・もっと強くなる、おまえがいれば    のあのセリフは、
あれ完全に熱炎でしたよねもう本当に最後の最後でごちそうさまでした!!!
いや、ただの友情話としてみても本当に面白かったです!好き!!!

鷹岬版の何が好きって、最初から最後まで「光!」「炎山!」の仲なんですよね、彼ら。
アニメ版みたいに、途中から「熱斗!」「炎山!」の関係にはならなかったんだよな。
良いところで現われて頭脳戦をして出番を掻っ攫っていくようなアニメ版炎山も好きでしたが、
(特にアニメ版で頭脳戦してたのはダークブルース編かな・・。
炎山は、自分がネットバトルにおいて無力なの知ってて戦いに参加しようとして頑張ってたしね。)
アニメ版の「熱斗!」「炎山!」はあれ信頼を表すためなんでしょうね、きっとね。
最初は「光」呼びだったのが、途中から「熱斗」呼びになったのは、
自分と同等の力を持ってると炎山が熱斗を認めたから、そういう解釈でしょうね。
(ただ、どの時点で呼び方変わったのかいまいち記憶にないんですけどね・・←)
でも、鷹岬版はずっと最初から最後まで「光!」「炎山!」なんですよね。
「光」って名字で呼んでいたとしても伝わってくる信頼関係とか、
助け合い精神みたいなものを感じるんですよねー、いつも。
確かにアニメ版も鷹岬版も、助け合うってことはするんですが。
アニメ版は並んで一緒に戦っているような雰囲気があったんですけど、
鷹岬版は背中合わせで戦うような感じ。うーん、わかんないかな・・?
一緒に並んで戦うってことは、隣見れば一緒に戦ってるのが見えるし分かるんですよね。
だから安心だし一緒に近くで共に戦っているっていうのを感じられる。
背中合わせは信頼の証とはよく言ったもので(あれ、聞いたことない・・か・・?)
背中合わせだと一緒に戦ってるっていうのは振り向かないと見えないんですよね。
振り向く隙なんてない、振り向く必要なんてないほど互いを信頼して、
もちろん、自分が背後を晒せるくらいに(精神的な意味合いにおいて)信頼できる相手、
しかもその自分の背中を敵に強襲されるのを未然に防ぐくらいの力量を持っている相手、
そういう相手にしか背中を任せられないんですよね。
けれどそれを実際できるのが、鷹岬版の熱斗と炎山だと思ってます。
長いし意味が分からない・・とにかく炎山と熱斗の関係っていいよね、って話!←
うわあああ終わっちゃ嫌だよおおおおお!!うわああああん!!!
最後の最後まで楽しませていただきました!本当にありがとうございました!大好き!!
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