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どうも、花茨ライです。オフ情報ばかりでしたが今回はちゃんと更新しました!
おしらせが2つあります~。

ます1つめ。オフライン更新です(あれっ?
先日の千バトクリスマススペシャルにて発行した2冊の通販を致します。
とらのあなさんにて委託販売をお願いしております。
明日、明後日くらいにはできると思います。よろしくお願いします。
また、pixivにも書かせていただいたのですが、先日の千バトから帰宅後に冊子にミスを発見しました。
『猫と鮫のとある一日』にて、白紙のページがある冊子を、在庫中4冊発見致しました。
販売した冊数が少ないのが幸いでしたが、今のところ白紙の冊子を持っているという報告はありません。
もしお手元にあるようでしたら、お取替えさせていただきますのでご連絡ください。よろしくお願いします。

それと、また企画に参加致します。ライさんいくつ首突っ込んでるんだって感じですが。
ドルベ受アンソロジー「姑息なbooks!」に小説で参加させていただきます。
いや!だって!!!ツボだったんですもの!ドルベにゃん!!!可愛い!!!!
というわけでうっかり参加表明出してました。てへぺろ。
内容はまだ決めていませんが・・・まあ、なんとかなるだろ(えっ


2つめ。ようやくtwitterログをupしてまいりました。その数なんと14本。
あほか。あほなのか。だから時間がかかるんだとあれほど。
遊ジャとミザドルと遊凌が多めです。あとるあぽと吹亮もありますが。
upした短文のなかで一番好きなのはるあぽですけどね。
あの、るあぽの戦うべくして出会って、未来を変えたらもう出会えなくなる切なさが好きです。
小さい元気な子供に、感情を教えてもらうロボットみたいなるあぽが好きです。
いつかるあぽのお話も書きたいなあと思っております。いつになることやら。
そんな感じで、今日はちゃんとサイトの更新に関するお知らせでした。
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はい、お久しぶりです、花茨ライです。
サイトも更新せず何をしていたのかと言いますとですね。

はい!実は初めて、一人でサークル参加をすることに致しました!ぱんぱかぱーん!
今年中にサークル参加できたらいいなあ、という夢がかないましてよ!奥さん!(何キャラ
参加させていただくのは12月23日開催の千年☆バトルクリスマススペシャルです。
詳細はこちらのサイトにてどうぞ。

冬バトお品書き

お品書き載せておきました。決して1冊ずつ上げるのが面倒だからというわけではry。
クリックで大きいサイズが開きます。
無駄に頑張って新刊2冊も出してしまいました。笑えよ()

■『図書室の幽霊』 44p/400円(sample
■『猫と鮫のとある一日』 28p/300円(sample
■『スターダスト・ミラージュ』 20p/200円(sample

全て全年齢向けとなっております。サンプルは全部pixivです。
『スターダスト・ミラージュ』は昔出したコピ本です。追加で作っていかないのである分はけたら終了になります。

と、大体当日持っていくのはこのくらいになります。
『図書室の幽霊』はじゃぱさん、『猫と鮫のとある一日』はナリさんに、
それぞれ表紙を描いていただきました!ありがとうございます!
ていうかもう突撃しましたけどね!!描いてほしいんですけど!って!!
ほんとみなさんお優しくてですね、快く了承してくださいましてですね、
ほんと、頭上がらないです・・・こんな素敵な表紙描いてもらって・・・。
ありがとうございます大好きです(こんなところで告白するな

通販について。ちょっと多めに余れば、おそらくとらあなさんに委託販売をお願いすると思います。
ただ、サークル初参加なので冊数が読めず、もともと少部数でしか刷っていないので、
直参する際に並べる分があまりにも少ないようなら通販しないかもしれないです。
そんな感じでサークル参加の報告でした!【L18】の【primavera】にてお待ちしております!

お久しぶりです!はい!なんかいろいろ忙しかったです(こら
お誕生日を過ぎ、そろそろ祝われるのが苦になる年齢に突入し始めるかなあと思う今日この頃、
電車に乗る時間を読書に費やしているライです。

それで。なんで突然こんな話を持ち出したのかと言いますと。
名探偵夢水清志郎事件ノートアンソロジー企画」に参加します!
懐かしいですね、私が中学の時に読んでいたシリーズです。
図書室から借りて読んでいた私は新刊が出たら追うという読み方をしていなくて、
最終的に、亜衣たちが卒業した最後のお話を読んだのは、もう大学生になってからでした。
それだけの月日が流れたのかと感慨深いものを覚えましたが、
彼ら彼女らの中学時代、それをより一層面白いものにしてくれたのは、
きっと赤い夢の住人である教授であったに違いないと、私は思うのです。
と、いう思いが記事タイトルに込められています。

どんなお話を書こうかとかまだ全然決めていないのですが、
私が読み始めた当時、亜衣と同い年だった私が、大学生になってもわくわくできた、
名探偵、夢水清志郎が見せてくれたあの楽しい日々を想起させられるようなお話を書けたらいいなとは思います。
さて、内容を思い出すために夢水清志郎事件ノートシリーズ借りてこなくちゃな(えっ

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