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最近バトンやってないような気がしたので。
ていうかバトンやってないから携帯の下書きフォルダが大変なことになってんだよ・・。
というわけで久々の紡ぐ系バトン!!


次の言葉に繋げて文にして下さい。


◆特別な感情を込めた言葉を
→あなたに言ったらどうなるんだろう。
(師弟というこの関係は、壊れてしまうだろうか。)
(ZEXAL:カイクリ)

◆起きてすぐに
→横を見れば、ぐっすりと眠る君の横顔。
(愛しく思って頬に唇を寄せた。あぁ、僕は幸せだ。)
(GX:エド斎)

◆幻じゃないなら
→触れられるだろう?なぁ、俺の手を握り返してくれ。
(違うんだ、こんな最期を、こんな別れ方をしたかったわけじゃないのに。)
(5D’s:遊+ブル)

◆忘れたい過去も忘れられない過去も
→きっとみんな一緒なら乗り越えられると信じているから。
(また新しく始めよう、壊れてしまった家族の絆を取り戻すため。)
(ZEXAL:トロン一家)

◆陸と海と空が一つになる場所で
→俺達は出会って、俺達は一緒にいたんだ。
(ずっと一緒にいられると思っていた、あのときまでは。)
(5D’s:遊ジャ)

◆もし出会えなかったとしたら
→俺はきっと今も、人の大切なものを壊して回っていただろう。
(こんな気持ちも、きっとお前に会わなければ知らなかったのに。)
(ZEXAL:遊凌)

◆記憶の糸をたどってみれば
→いつだってお前は笑っていて、俺を笑顔にさせてくれた。
(それなのに、どうしてお前は俺を置いていなくなってしまったんだ?)
(GX:吹亮)

◆強い光と弱い影と
→確かに感じた強い想いと。
(大丈夫だ、俺は負けたりしない。仲間がいる限り。)
(5D’s:遊星)

◆とにかく追いつきたくて
→でも手を伸ばすのは悔しくてとてもできなかった。
(そして遠くに行ったお前を、引き留めることなんて、俺は。)
(GX:十万)

頭の文字を繋げると…
『遠回りも、きっと』

お疲れさまでした(*^^*)

やっぱり紡ぐ系バトンむずかしいね!?
でも楽しかったー、言葉遊びをするのがとても楽しいです。
今回ちょっとシリアス風味になっちゃったかな・・・?

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最近紡ぐ系バトンしかやってないからまた今度他のも…。
やりたいバトンを溜め込んでも全然消化しないから、未送信フォルダが大変なことにだなwww


繋げてみましょ。


横顔に見えたのは
→憧憬と、掴もうとする強い意思。
(きっとあの頃からお前は、シティを目指していたんだろうな)
(5D’s:遊ジャ)

造花のように
→作られた美しさなんだって分かってはいるんだけど。
(いや、だからこそ美しいのかもしれないけど。)
(5D’s:ブルホイ)

落書きを描いて
→伝えられない言葉をこっそり呟いた。
(授業中に教科書の片隅に、伝えられないあの2文字。)
(5D’s:十万)

似ている僕らは
→きっと互いを埋め合おうとしたのだと思う。
(君が僕を求めたように、僕も君を求めたのだ、きっと。)
(GX:吹亮)

鍵穴のない箱の中には
→閉じて蓋をした醜い感情と思い出したくない記憶。
(それを開けて取り出して、それごと抱きしめてくれたお前に、俺は、)
(ZEXAL:遊凌)

がさつな君に
→苦笑しながら頭を撫でようと手を伸ばした。
(一生懸命な君も可愛らしくはあるのだけれどね。)
(5D’s:ディヴァアキ)

約束は君と
→また、いつかどこかで出会えるように。
(今度こそ、オレの行く先に続く、幸せな未来で。)
(5D’s:るあぽ)

意味なんてないのに
→そっと後ろから抱きしめた。
(不思議そうにこちらを見る君が可愛らしかったから、まぁいいか。)
(5D’s:風ジャ)

手紙を君へ
→さも何でもないかのように、送ろうと思って。
(口で伝えられない言葉を込めて。)
(DM:城舞)

頭文字を繋げると…

『夜空に輝いて』

お疲れ様でした。

ブルホイしか思い浮かばなくてな…ついwww
しかし書きながら笑ってました、対象外(笑)
あとはまぁ…るあぽが書きたかったんだ実は…るあぽ可愛いよるあぽ。

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次の言葉に繋げて文にして下さい。


◆随分昔から
→隣にいてくれたことがありがたい。
(来世でも側で守ってくれたこと、感謝してるぜ。)
(DM:闇+マハ)

◆月が隠れて
→闇が満ちていく気配がする。
(さぁ、狩りの始まりだぜ!)
(DM:バクラ)

◆時を預けて
→さぁ未来を変えるための革命を始めましょう。
(たとえ残りの一人でも、仲間と願った未来のために、私は。)
(5D’s:ZONE)

◆ズレたボタンのように
→かけ直すことのできない絆なんてないから。
(どんなに離れたってずっと一緒だ。)
(5D’s:遊ジャ)

◆艶めく瞳に
→思わずごくりと喉を鳴らして。
(ベッドに寝転がる君の笑顔にクラクラしてる俺。)
(GX:ヨハ万)

◆とっさに出た言葉は
→どうしてお前をけなすような言葉ばっかりなんだろう。
(本当はちゃんと普通の話もしたいんだぜ?)
(DM:城海)

◆粉雪の夜に
→繋いだ掌が冷たくて握りしめた。
(痛ぇ、って言いながら握り返してくれるのがすっげー嬉しいぜ!)
(ZEXAL:遊凌)

◆飲み込んでしまったら
→もう言えなくなってしまう気がして、自分の想いを口にした。
(いつの間にか好きになっていた、この感情を諦めたくなかったから。)
(5D’s:風ジャ)

◆真っ赤に燃える炎のような
→赤い服を着ているお前のことが、俺は。
(赤なんて、ドロップアウトの色なのに。)
(GX:十万)

◆枕が変わっても
→君が隣にいてくれるなら、僕はどこでもいいんだ。
(ずっと側にいてほしいなんて、ただの我が儘だと分かっているけれど。)
(GX:エド斎)

頭の文字を繋げると…
『ずっとずっとこのまま』

お疲れさまでした(*^^*)

そしてやっぱり遊戯王な件。どうしてだ。
結構考えるの難しいんだぜ、これ。
次こそは違うジャンルで…!

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久しぶりにバトンでもと思ってやってみる!
紡ぐ系バトンは楽しいなぁ^////^

次の言葉に繋げて文にして下さい。


◆夜が明けていくのを
→クズ鉄の積み上がった街から眺めていた。
(上ってくる朝日が、その光に照らされたシティがとても眩しくて。)
(5D’s:遊星)

◆理解するために
→側に、一緒に居たんじゃなかったのか、僕らは。
(結局僕は、君たちのどちらも理解してあげることができなかったのかな。)
(GX:三天才)

◆そばにいるから
→無理しないでいいよ、今度は僕が君を守るから。
(それは、幼い時から秘めていた僕の想い。)
(GX:エド斎)

◆歌は苦手だけど
→お前に大好きだって伝えたいんだ!
(きっとお前は、俺の柄じゃないって言うんだろうけどさ!)
(GX:十万)

◆不機嫌な背中に
→いつも重荷を背負わせていたような気がする。
(そんなふうに接したいわけじゃなかったのに。)
(DM:ファラセト)

◆たくさんの文字を覚えて
→たくさんの言葉で綴ったら、俺の言葉は届くのかなぁ?
(それでもお前が鼻で笑うシーンが目に見えるようだけど。)
(DM:城海)

◆旅行に行くなら
→好きなところを言ってくれ、どこにでも連れて行ってやる。
(お前と一緒ならどこでも、俺は幸せだから。)
(5D’s:遊ジャ)

◆ノイズの中に
→涙を浮かべる君の姿を見た。身体はもう動かなかったけれど。
(せめて、君たちの希望となれたなら、私はそれで良かったと思えたのだ。)
(5D’s:るあぽ)

◆まっすぐに見つめて
→くる瞳に気圧されて、その輝きを少し恨んだ。
(そんな目で俺を見るな。俺にはもうできない、期待に満ちたそんな瞳で。)
(ZEXAL:遊凌)

◆絵も苦手だけど
→歌も機械も苦手だけど、お前のことならだれにも負けない!
(だから、俺と一緒にいてくれよ、満足、できねえから。)
(5D’s:京クロ)

◆できると信じているから
→待ち続ける。祈っている。どうか私の代わりに未来を変えてくれと。
(本当はあなたと私が違うことなんて、とうに分かっていたのですよ。)
(5D’s:ZONE)


頭の文字を繋げると…
『寄り添う二人の前で』

お疲れさまでした(*^^*)


そして安定の遊戯王・・今回はゼアルも混ぜてみました!
キャラ被らないようにって思ったんだけど難しいよねこれね・・。
ごっずの未来組が多いのは気のせいではないです。未来組好きよ!
しかし個人的に風ジャが入らなかったのが悔しいです。また挑戦をば。
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あ、あけましておめでとうございます・・・。

「結構待ったな」

本当にすみませんでした!!その、だからあの、すみません紅茶入れてきます!!

「む?私は別に構わないんだが・・・そうだ、Gとの対談だが、」

え?あ、はいそうでしたね!!おこがましくてすみません!!

「誕生日だそうだな、遅くなったがおめでとう」

いえいえそんなありがたき幸せですプリーモ様に祝っていただけるなんてはい・・。

「フフッ、別に様なんてつけなくてもいいぞ?堅苦しいのは性に合わないんだ」

「じゃあ、オレは早速ジョットって呼ばせてもらうぜ?」

「あぁ、構わないぞ、G」

うわあああG様!?何故ここに!!

「約束したろうが。俺は約束は守る男だぜ?」

うわ、G様すごくカッコイイですね・・とりあえず、お話から伺って・・。

「いや、先に日記をやってしまおう、遅くなるといけないしな」

はいそうですね!えっと、今日は昔住んでた家に行ってきました!

「ほう、それで?」

実は前に住んでた家は買ったものなので所有物なんですね、
人に貸してたわけなんですが貸していた人が出ていかれたので、
それの確認のために何やかやするため行ったんですが。

「どうした?」

・・・家が狭かったんですよ、思ったより。

「・・・どういう意味だ、それ?」

私がその家に住んでたのは小学生の時までです。
だから成長して視点が高くなったために狭く感じられたと。

「なるほどな。いいことなんじゃないか?」

「まぁ、成長したんだからそうかもしれないな・・」

けど、昔あんなに広いと思っていた私の家は、私の世界は、
成長してみたらこんなに狭くてちっぽけだったのかと、
なんていうか・・・すごく切ない気分になって危うく泣きそうでしたよ。

「・・まぁ、誰にだってそういう時はあるさ」

ですよね・・・というわけで過去の話してください。

「・・それに繋げるための話だったのか?」

いえ、この後バイトして終わりっていうオチはちゃんと用意してあります。
というわけで過去の話してください。

「・・・じゃあ次は俺たちが話す番だな」

「過去の話?G、何の話だ?」

「こいつとの前の対談の時に、誕生日祝いとして約束してやったんだよ」

「・・・・何をだ?」

「俺しか知らないジョットの話だったか」

そ、そうですそうです!話してください!

「そんなこと・・・私のことなど聞いてどうするんだ?」

えっ・・私だって言ったんです、過去の話聞きたいですよ!
すごく楽しみにしてたんですよ!聞かせてくださいよ!

「んー、そうだな・・あれはどうだ、町はずれのマフィアとの抗争の話」

血なまぐさっ・・もっと平和なエピソードないんですか?

「わかったぞ、G。あれだ、ライはなぜランポウが盾と称して中華鍋を持っているかを知りたいんだ」

「あれか?俺がふざけて騙した。あれ鉄製だろ、中国で使ってる盾で絶対破れないぞって言って」

えっ、あれ騙されてたんですか?!やっぱり!?

「やっぱりって言ったなお前・・みんなにそう思われてんのかランポウのやつ」

あっ、・・・言ってないです。

「大丈夫だ、心配せずともランポウの良いところはあの素直なところだからな」

「言っとくがジョット、それなんのフォローにもなってねぇんだからな?」

いやでも、雨月さんとか本当の使い方知ってたんじゃないですか?

「知ってたが・・・雨月はあえて黙っていてくれたようだぞ」

えっ、なんでですか?

「あれを使って成功した後に本当のことを言ったら、きっと自信をつけてくれるからって」

なるほど、ご飯を作るような鍋でも成功できるんだ、って?

「あぁ。結局、あいつの泣き虫は治らなかったけどな」

「ランポウは私の守護者で一番年下だったから、元々の甘えん坊な気質もあって甘えていたのだろうな」

「まぁ、最終的には立派に責務を果たしたからいいんじゃねえの?」

ほう・・そんな過去があの中華鍋にはあったんですか・・・。

「さて、過去の話もしたし帰っていいか?」

・・えっ、ちょ、待ってください。私はプリーモとG様の過去の話を・・・。

「帰るぞジョット、話しすぎただろ」

「そうだな、十分すぎるほど話した」

えっ、うそですよね?ちょ、本当に帰っちゃうんですか?!

「言っとくが、悪戯することに掛けては俺よりジョットの方が上なんだからな?」

「私で最後だな・・また呼んでくれ、楽しかったぞ」

えっ、ちょ、マジで帰るんですか!えええ、待ってくださいよ!

「じゃあな、また会おうぜ」

「それじゃあ、Arivederci.」

(仕方ない・・今回は諦めるか・・・。)
・・・Ciaoでした!ありがとうございました!
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